悩み丸出し!頻尿ブサメン。

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緊張しても尿意をぜったい感じたりしないんだからねっ!!

僕は一時間に一回トイレに行かないと気がすみませんトイレが近いのが悩みです。
仕事中でもプライベートでも、どうしてもトイレに行きたくなる自分に困っています。
多分、心因性の頻尿でしょう。
「トイレに行かないと集中力が保てない」と思い込んでいるから行きたくてたまらなくなる、そんな症状がコンプレックスなのです。

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僕が1日にトイレに行く回数は10回以上なのですが、とあるアラフォーの女性に聞いてみたら1日4回くらいと答え、衝撃を覚えました。
しかし事実、一般的に一日のトイレ回数は4~6回が平均とされ、8回以上だと頻尿と判定できるようです。僕は一日に10回以上ですから、完全に頻尿と判断できます。

頻尿で困ることとして、尿意があると集中力が途切れて、取り組んでいる作業に支障が出ることが挙げられます。
仕事中は集中力をキープするために、ゼロ尿意でいたいのです。
我慢できない訳ではありません。本気になれば4時間くらいは我慢できます。
しかし、いかんせん真面目じゃないですか、俺。
2回目ですが、集中力をキープするために、ゼロ尿意でいたいのです。

ちょっとしたお出かけをする時でも、コンビニに立ち寄れば必ずトイレに行きます。
だって、集中して 立ち読み 買い物したいじゃないですか。
友達と飲食店に入っても、注文したあとにトイレです。
おしゃべりに集中したいじゃないですか。
ちょっと尿意を覚えた状態では、何事も集中なんかできません。
下手な掃除のあとの水浸しのトイレでも良いんです。
これで最後にしますが、集中力をキープするために、ゼロ尿意でいたいのです。

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優れた容姿

トイレを我慢すると変な汗や脂が出てくるのはみなさんも一緒でしょう。
つまり、脂まみれ汗まみれになることは容姿の劣化を意味し、モチベーションが下がるのです。トイレに行ければ脂とり紙や洗顔によって処理でき、モチベーションも回復します。そうすることで集中力を保てます。こんなに優れた容姿だからベトベト脂ぎった肌は不快です。

以上、僕はマメにトイレに行くことで集中力やテンションを本調子でキープできます。

おまけ

頻尿の原因

頻尿の原因は主に、
過活動膀胱・残尿・多尿・尿路感染や炎症・腫瘍・心因性の6つです。
僕は心因性を自覚していますが、
ご自身がどれに該当するか判別しておいて損は無いでしょう。

過活動膀胱
膀胱に溜まっていないのに、急におしっこがしたくなる病気。

残尿
排出した後も膀胱内に尿が残っている状態。

多尿
糖尿病などの内分泌疾患、水分の摂り過ぎ、薬剤による尿量増加が原因。

尿路感染・炎症
尿路感染が起こり、膀胱の知覚神経が刺激されて頻尿になる。

腫瘍
膀胱がんの症状として、まれに頻尿が起こることがある。

心因性
トイレのことが気になって何回もトイレに行ってしまう状態。
心配し過ぎが原因なので、
寝てしまえばトイレを気にすることはなく、起床時の排尿量も普通。

頻尿対策

お手軽にできる頻尿の改善策として、まずは尿意を発生させないために、 リラックスをして、水分の過剰摂取を避けるのが基本になります。これらが逆だと、トイレに行きたくなる原因になりえます。

頻尿の改善

リラックスする

尿意は緊張感から来ることがある以上、常に気を張らずにリラックスすることでトイレの回数を減らせる可能性があります。強いメンタルも必要です。

水分の摂り過ぎに注意する

水分を摂りすぎると尿意を催すので、摂り過ぎにも注意が必要です。
体調管理に気をつけた上で水分を抑えられれば、尿意を減らせる可能性があります。


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