悩み丸出し!ワキ汗びっしょりブサメン。

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ワキの汗なんかぜんぜん気にしてないんだからねっ!!

僕は夏の暑い日に限らず、ほうっておけば冬でもワキ汗を大量にかいています。
緊張していない穏やかな状況でさえもです。
服の脇が濡れている感覚もイヤですが、何よりシミがバレると恥ずかしい思いをします。
少し自覚のあるにおいも周りに迷惑をかけてしまい、指摘されてかなり傷ついた重大なコンプレックスなのです。

僕のワキ汗が最大限に分泌される状況は、「蒸し暑い日の緊張しているとき」です。
Tシャツ一枚で過ごしていてもシミになり、恥ずかしくて脇を広げられません。
電車の吊り革に掴まるなんて、罰ゲームにも程があります

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無対策だと3月下旬でトップの画像のようになります。
グレーは湿って一部分がチャコールグレーになって最悪ですし、
白も濡れている部分に透け感が出てバレてしまいます。
黒ならバレにくいと思う人もいますが、バレにくいだけで、濡れているんです。
僕は、ワキ汗を異常に具現化できる支配者級(クエストクラス)ですから、色うんぬんで目立たなくするより、実際に汗を抑えたいのです。

とまらないワキ汗をとめたり、シミにならないようにするには手術や対策グッズしかなく、通気性を良くするとかリラックスするとかなんて、大量のワキ汗に悩む人にとっては気休めにもなりません。量が半端ではなく、そのシミが、そのシミの範囲がなんとも恥ずかしい男でも大いに悩めるコンプレックスなのです。
「汗」ってだけで良いイメージがないのに、「ワキガ」の発生源である「ワキ」の汗なんて普通の人は汚いと思うでしょう。

テレビでは、いじる人の面白いいじり方によって笑いになるようなもので、
一般人に対して一般人がワキ汗を指摘しても傷つくだけです。

ほかにも、ワキ汗によって悩むことは、シミによる落ちない汚れが挙げられます。
服にワキ汗が染み付いて、服がダメになったことがあります。

ワキ汗対策費用に関して掘り下げると、一番有名なパッドタイプのものでひと月2500円程度の費用がかかり、財布にも大打撃を与え、お金がない僕には大きな悩みでした。
そのくせ、僕にはパッドタイプのものでは守備範囲が小さすぎて、結局シミが漏れてしまう部位があり、費用対効果の面では泣く思いをしていたのです。

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ワキ汗の原因

ワキ汗をかく原因として、食生活、メンタル面の状態、肥満などがあります。
僕は偏食であり、さらに辛いものが好きなので一つ条件を満たしてしまっています。

そして、そこそこの頑張り屋さんなので気合いが入る場面が案外多く、緊張が重なったとき、異常なまでのワキ汗が分泌されます。

また、何かしらの病気による多汗・発汗の可能性もあるようです。

ワキ汗の対策

ワキ汗対策で手早くお手軽にできることは、
ワキ汗パッドなどの、衣類に貼り付けて汗を吸収させるタイプのものでしょう。
慣れればわずか1分程度で貼り終わり、また、衣類の色に合わせた色展開など、目立ちにくいタイプも増えています。 ワキ汗の量が少なめの人には十分すぎる対策です。

ワキ汗の量がヤバイ人にオススメなのは
肌に塗って脇をコーティングして汗を抑えるロールオンタイプのものです。
僕が長く使っているクリニーク ロールオン アンティパース パイラント デオドラント は、主観ですが9割くらい汗をカット。
1本で2か月くらい使え、十分に効果を発揮するスグレモノです。

もし、ワキ汗の量よりも腋臭(わきが)に悩むなら、【オドバン デオドラントバーム】 がオススメ。耳の裏の加齢臭に効果てきめんって触れ込みですが、その他にも全身のにおいの気になる場所に塗れてにおいをブロックします。


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